2018年04月24日

下心

うちの闇金に24歳無職の女(超絶美人)からの申込があった。
(当時、シロクロの免許でしか見てないが、わかるほど)

無職の女に
初回で20万円は貸せる額ではないのだが・・・
右矢印1一度うちの闇金の事務所に呼び出した。

電話にて、
右矢印1審査結果の段階で、他社への申込を認めた!!
ので↑を口実にしたのである。
俺の下心である・・・)

で、時計の針は?
16:30頃を指していた

 まもなく・・・24歳無職の女(超絶美人)が
 うちの闇金事務所に来る約束の時間
である。

例のごとく、
最寄り駅に到着したところで電話をもらった!!

そして、待ち合わせ場所に
うちの闇金の従業員を行かせた!!

今回は、まだ何の条件も話してないので、
右矢印1いきなり、うちの闇金の事務所に連れてくることにしたのだ!
※通常とは違うパターンである(3万円ぐらいで呼び出しはほぼないと思う)


遂に、超絶美人との対面である・・・。

あまり、こんなことは無いのだが、
超絶美人との対面であり
俺の方がなんだか緊張してきてしまった・・・。

※完全に下心である・・・。


とはいえ、闇金として
金を貸すなら、やるべき事を
きちんとやる必要があるのである。

ここで、超絶美人のウソの1つ目が発覚するのである・・・。

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posted by 元闇金店長 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 闇金に来た超絶美人(曲者)
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